阿呆みたいに悩んでいた部分

悩みすぎて、もう生活でも意味がわからないくらいになっていたんです。何にかってみんな言ってくれるわけです。自分だけなんだなと思うわけですよ。確かに、悩みができて、それが大きくて、機能が色々麻痺するわけです。こんなことが普通は無いんだなと目が覚めて思うわけです。解決してきたら自分のせいだったなと反省の甲斐もあるなと思うわけです。大体、そんなに人に悩ますほど何かが降りかかるなんて不思議なわけです。迷惑行為とか、危険とか、自分の生活にあり得なかったことなだけに、本当に片付くまで色々思えますね。巻き込まれた瞬間とかを、自分でも思い出せて、それは何でかと思ったら本当に大きめな何かで、意外と度外視できるんだなと周りを見ていて思いましたね。それでも自分の足取りの中にあったんです。確かに巻き込まれました。危ないなとか迷惑だなとか本当に思いましたから、そういうことなんだなと理解したくらいです。巻き込まれた足取りはそこから何年も続いたわけです。世が本当に巻き込みを意図的にしてきて、罪もない人達にするわけですよ。やられたら、その実存を本当に察するわけです。内容はたくさん思い出せて、覚えていたので解決すべき内容なわけです。大規模を履き違えているなと、そう思いました。

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